シードライブに入社した新卒の成長記録 〜はな編〜

シードライブに今年もピカピカの新入社員が入ってきました!
入社後はすぐに3ヶ月ほど(今年は大阪)武者修行の旅に出て更に大きくなって帰ってきた様子です。
そんな期待の新人に「シードライブに実際入ったらどうだったか?」をインタビューしてみました!

今回は、新卒2名の1人、はな編です!

もう1人の新人、たじま編はコチラ

目次


  1. シードライブに入った決め手は?
  2. 新卒研修を受けて
  3. 研修前と比べて成長した部分
  4. 研修後の振り返り

1.シードライブに入った決め手は?


私は通常の面接→入社という流れではなく、SESとして1年間シードライブで仕事をした上で社長に直談判し、入社しました。

1年間働いた際にシードライブの雰囲気の良さと成長できる環境という2点から今後もシードライブで働きたいと思ったことが決め手になります。

2.新卒研修を受けて


今回は東京メンバーが少なく、最初から大阪で研修を行うという慣れない環境下での長期間の研修になったので体調を崩すこともあり、大変な研修でした。

研修内容はJAVAからHTML、CSS、DBなど多岐にわたり、課題も多く、充実した研修内容だったと思います。

目玉のワークショップでは序盤に大きくこけてしまい、時間を浪費してしまったので後半戦がとても大変でした。
しかし、失敗の経験をできたこともよい経験だと思うので、結果的には充実したワークショップになったと思います。

3.研修前と比べて成長した部分


ワークショップを通して、計画及び報連相の重要性を改めて深く認識することができました。

特に報連相に関しては、ほぼ毎日認識のすり合わせを行っていましたが、それでもグループ内外問わず認識の違いが発生してしまっており、無駄な作業が発生してしまっていました。

ですので、今後は認識のすり合わせはさらに頻繁に、また一方が話しているだけではうまく認識が合わないことがあることを理解したのでお互いに話すということ、この二点を心がけてプロジェクトを進行していくことが重要だと学びました。

4.研修後の振り返り


研修に行く前は大阪に3か月間も嫌だなという気持ちでしたが、今ではいい思い出になりました。

3か月間の研修、特にワークショップの経験は実際の業務の中でもとても役立つ経験だったと思いますので、実りがある素晴らしい研修でした。


研修中の日報を見ると、今年も過酷だった地獄のスパルタ研修だったようです。
実際の仕事をする上での認識の重要さを学んで帰ってきたようです!
普段の日常とは違う土地で慣れない中、お疲れ様でした。
無事に帰社できてよかったデス。

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